「じちろう共済」と協働で開発

人生は計画どおりじゃない

だからこそ、
『じちろう共済』で備える

キャリアドリフトは、人生の変化をゲームで体験しながら、
「組合」と「じちろう共済」の役割を自分ごととして学ぶゲーム型研修です。

ゲームを通じて、「もしも」に備える意味と、

じちろう共済と組合の役割を自然に理解できます。

こんな課題ありませんか?

説明しているのに、なかなか加入につながらない

キャリアドリフトとは

人生の変化を体験しながら、
「組合」と「じちろう共済」の役割を学ぶ

キャリアドリフトは、
「じちろう共済」と協働で開発したゲーム型学習会です。

参加者は、ボードやカードを使いながら、
仕事、家族、趣味、病気、事故、災害など、
人生で起こり得るワーク&ライフの出来事を体験します。

ゲームの中で、じちろう共済の各メニューが役立つ場面を知ることで、
共済の必要性や、組合の活動を自分ごととして理解できます。

説明だけでは伝わらない。
体験すると、備える理由が分かる。
それがキャリアドリフトの特徴です。

動画で見るキャリアドリフト

キャリアドリフトの研修の雰囲気や、ゲームの進め方を短い動画でご覧いただけます。

3分で分かるキャリアドリフトの様子

学習会当日の流れや、参加者同士の対話、ゲームを通じて共済や助けあいについて考える雰囲気をご紹介します。
新入組合員学習会や共済学習会で、どのように共済を身近に感じてもらえるのかをイメージできます。

3分で分かるキャリアドリフト進め方

キャリアドリフトで使用するボードやカード、ワーク&ライフイベントの体験の流れをご紹介します。
予期せぬ出来事に対して、じちろう共済や仲間の支えがどのように関わるのかを確認できます。

キャリアドリフトで期待できる変化

キャリアドリフトで体験すること

キャリアドリフトでは、ボードやカードを使って、ワーク&ライフの出来事を体験します。
ゲームの中で、じちろう共済の各メニューが役立つ場面を知ることで、共済の必要性を自分ごととして理解できます。

3つの展開

自治体・企業・自治体向けに目的に合わせて展開できます。

CareerMapping ダイバーシティ編は、自治体・企業・自治労それぞれの課題に合わせて、人物設定やケース内容を調整できます。

導入先の実情に近いケースで対話することで、研修後の行動につながる気づきを生み出します。

新入組合員学習会

組合や共済を初めて学ぶ新入組合員に向けて、助けあいや備えの意味を分かりやすく伝える学習会として活用できます。

共済学習会

じちろう共済の制度や必要性を、説明だけでなく体験を通じて理解してもらう学習会として活用できます。

青年部・ユース部学習会

若手組合員同士が対話しながら、自分の暮らしや将来、組合・共済の役割を考える場として活用できます。

キャリアドリフトが生み出した変化

受講者のリアルな声を一部紹介します。

共済について、これまでも学習会などがありましたが、あまり自分事として考えられておらず、入っていませんでした。しかし、今回の講義を受けて、同期と一緒に長期共済へ加入することができました。

ゲームを通して、団体生命共済等の共済関係がいかに重要かということが理解できました。今一度、現状や支出を見直して、共済に加入したいと思います。

普段はあまり考えていないライフイベントに直面した際に、じちろう共済に加入していることが、どう活用されるのかを具体的に知ることができました。

研修概要

開発じちろう共済と協働で開発
対象新入組合員・若手組合員
時間90分~120分
人数1テーブル 4~5人
対応人数最小8人~最大180人まで ※180人を超える場合は別途ご相談ください
研修形式対面・講師派遣型研修
費用20万円~(税別)

※費用は目安です。実施内容・人数・地域等により変動します。

よくある質問

Q
どのような対象者に向いていますか?
Q
共済の説明会とは何が違いますか?
Q
共済加入を目的にした学習会として実施できますか?
Q
新入組合員以外でも実施できますか?
Q
何人から実施できますか?
Q
オンラインでも実施できますか?
Q
学習会の時間を短縮・延長できますか?
Q
参加者が共済について詳しくなくても参加できますか?
A

はい。共済について詳しくない方でも参加できます。
ゲームを通じて、共済がどのような場面で役立つのかを自然に理解できるため、初めて共済を学ぶ方にも参加しやすい内容です。