年内限定キャンペーン実施中

政治闘争学習会

自治労組織内 前衆議院議員

はたのつばさを呼びませんか?

政治を押しつけるのではなく、
現場の声を制度や政策につなげる意味を、
住民サービスの視点から考える対話型学習会です。

❝住民のために働こうとすると政治からは逃れられない❞

こんなお悩みに応えます

政治を押しつけるのではなく、現場の声を制度や政策につなげる意味を考える

この学習会は、政治闘争や組織内議員の必要性を、
一方的に説明するものではありません。

自治体職員として現場で住民と向き合ってきた経験、
そして衆議院議員として制度や政策の場に関わってきた経験をもとに、
現場の声がどのように制度や政策につながるのかを考えます。

生活保護、教育、自治体職場、住民サービスなど、
参加者にとって身近なテーマから、
政治との関わりを自分ごととして捉えるきっかけをつくります。

住民のために働こうとすると、政治から逃げられない。

なぜ、『はたのつばさ』の話は届くのか

自治体職員として現場を経験し、国会議員として制度や政策の場に立ったからこそ、
政治を遠い話ではなく、日々の仕事や住民サービスとつながるものとして伝えられます。

元・越前市役所職員として

生活保護ケースワーカー、ふるさと納税担当などを経験。現場で制度の壁や住民の声を受け止めてきました。

元・衆議院議員として

文部科学委員会等で、教育現場や自治体職場の課題について質疑。現場の声を制度や政策の場に届けてきました。

現在は株式会社BeOneとして

自治体・労働組合・企業向けに、対話型研修や組織づくりに関わっています。

参加者の声

政治の役割を、組合員にも伝えやすいと感じました。自分の仕事と政治のつながりを、分かりやすく考えることができました。

組織内議員が“現場の翻訳者”という表現が分かりやすかったです。現場の声を届ける役割を、具体的にイメージできました。

政治と自分の仕事がつながっていることを実感できました。住民サービスを良くするためにも、政治を身近に考える必要があると感じました。

政治闘争を行う意義を、明確に言語化することができました。組合員にどう伝えるかを考えるうえで、大きなヒントになりました。

組織内議員や推薦議員との連携が、現場の声を届ける力になると感じました。その積み重ねが、住民サービスの向上にもつながると思いました。

政治を、より身近に考えることが大切だと改めて感じました。職場の困りごとや地域の課題が、政治とつながっていることを実感できました。

研修概要

実施形式対話型学習会
時間60~90分 ※内容・対象に応じて調整可能
通常価格20万円(税抜)
年内実施限定
キャンペーン価格
15万円(税抜)

※費用は目安です。実施内容・人数・地域等により変動します。

よくある質問

Q
どのような対象者に向いていますか?
Q
若手組合員にも伝わりますか?
Q
統一地方選に向けた学習会として実施できますか?
Q
内容を自分たちの組織に合わせて調整できますか?
Q
費用はいくらですか?

年内実施限定キャンペーン受付中

政治闘争学習会に、はたのつばさを呼びませんか?